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  • No : 138
  • 公開日時 : 2018/08/27 09:00
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クライアント証明書の更新後、証明書が2つ表示されるようになりました。

回答

Windowsのバージョンにより、更新前後のクライアント証明書が両方表示されることがありますので、以下の手順で更新前のクライアント証明書を削除ください。

  • (1)Internet Explorerを閉じた後、再度Internet Explorerを開き、メニューバーの「ツール」を選択し、「インターネットオプション」をクリックしてください。

  • (2)「インターネットオプション」というウィンドウが開いたら、「コンテンツ」のタブをクリックし、『証明書』ボタンをクリックしてください。

  • (3)「証明書」というウィンドウが開いたら、「個人」のタブをクリックしてください。
    インストールされているクライアント証明書の一覧が表示されます。
    「発行先」の欄に企保ネットのユーザーIDと管理番号が表示され、「発行者」の欄が「Nippon Life Insurance Company Kihonet CA - G2」となっているものが、企保ネットのクライアント証明書です。
    「発行先」が同じクライアント証明書が2つ表示されていることをご確認ください。
    「有効期限」が古い証明書を選択し、『削除』ボタンをクリックしてください。
    (確認メッセージが表示されたら「はい」をクリックしてください)

  • (4)『閉じる』をクリックし、『OK』をクリックしてインターネットオプション画面を終了し、改めて企保ネットにアクセスいただき、選択肢が片方消えていることをご確認ください。

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